モノづくりの町、すみだで手作り市を実施することには格別な意味があると私たちは考えています。すみだ川の流れのように連綿と続くモノづくりに込められた思い、こだわり、コトワリ。
下町文化の中でいまも育まれている人と人との出会い、繋がり、分かち合い。そんなモノとコトの織り成すヒトの営みを、撫牛(なでうし)は静かに見守ります。
悠久の歴史ある牛嶋神社の境内は、今も変わらぬ価値があることを静かに教えてくれます。古くて新しい、不変でいて変わり続ける、ここすみだにしか無い価値に出会いに来ませんか。
私たちはすみだ川ものコト市を通して、ヒトとヒト、モノとコトとの出会いを橋渡しします